コンテナから非仮想化環境までネットワーク運用が変わる。ついにあのCNIが復活。

     
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KubernatesのCNIは様々ありますが、Contrail NetworkingをCNIとして利用することで、マルチクラスタ、ネームスペース分割、マルチインタフェース、GitOpsオペレーションなどさまざまなネットワーク要件やオペレーションに対応することができます。更に、Apstraを利用することで、非仮想化環境も含めて柔軟な接続が可能になります。本セッションではコンテナネットワークの課題にどのようなものがあり、どのように解決するかをお伝えします。

塚本 広海
ジュニパーネットワークス株式会社
技術統括本部ソリューション技術推進部 APAC SSE コンサルティングエンジニア

ジュニパーネットワークスにて、主にクラウド・データセンター関連の製品やソリューションのご提案、コンサルティング、技術支援を担当。
現職前は、リージョナルプロダクトマネージャー、SD-WAN関連、自動化全般関連のソリューションにも従事。
前職では、ネットワークを主としながら、クラウドや仮想化基盤も含めた、ビジネスデベロプメント・コンサルティング・技術支援・R&Dを実施。