あーー、やっちまったを防ごう!本番環境のセキュリティ対策で痛い目を見ないようにするための開発手法をご紹介!

     
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Kubernetesのようなクラウドネイティブテクノロジーを活用するエンジニアは、より良い開発者体験を提供することと、本番環境へのパスを確保するという2つの主要原則に焦点を合わせてきました。ですが実際にはセキュリティへの影響を考慮することなく、スムーズな開発者体験を実現することはできません。このセッションでは、これまでと次元の違う新しいセキュリティの考え方、SBoMと呼ばれる高速な脆弱性検査を提供するテクノロジーなどを活用して2つの主要原則を維持しながら安全なプラットフォームを構築するソリューションをご紹介します。

松原 祐樹
VMware
Senior Platform Architect Tanzu

製品ベンダーにて インフラを中心とした技術や製品、またその前はJavaを中心としたシステム開発に関わってきました。最近では、Enterprise Architectのフレームワークを利用しテクノロジーだけではない観点からお客様のモダナイゼーションの支援などを行ってきました。
現在は VMware で プラットフォームアーキテクトとして、 VMware が提供している技術をベースにプリセールス活動に従事しています。