大規模IoT x マイクロサービス開発を加速に向けたSRE組織立ち上げの取り組み

     
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IoTxクラウドのエッヂデバイス開発を含めたクラウド開発における、DevOpsの取り組みを紹介します。
複数のマイクロサービスを組み合わせてシステムと、そのクラウドを利用するIoTデバイス開発において、KubernetesやNWの複雑性を簡素化し、運用コストや障害を減らす、またチーム全体のマイクロサービスの開発のための理解度を上げるための取り組みをご紹介します。

竹内 一成
ミドクラジャパン株式会社
ソリューションエンジニア

NEC、楽天モバイル、Midokuraにて、オープンソースを活用したアーキテクト、SREとして活躍中。
大規模なテレコムのインフラ・ソフトウェア開発経験を有する。2012年にすでにAndroidで活用されている大規模なビルドシステム、CI/CDに着目し、書籍の執筆。
近年では、Kubernetesや5G関連の特許執筆に注力し、
20件以上の特許案の提出(審査中)

アフリカのゼロ通信地域で独自の通信インフラを作る
スタートアップDots forに外部テクニカル
アドバイザリーとして参画中。自身も起業を計画中。

藤井 雄太
クリエーションライン(株)
Kubernetesアドバイザー

2016年に商社系SIerに入社。主にISP向けにネットワーク機器の提案、検証を実施。大規模バックボーン更改案件を経験。その後、物理インフラのソフトウェア化の流れに伴い、コンテナ、Kubernetesに興味を持ち、2020年クリエーションラインに入社。現在は、Kubernetesエンジニアとして顧客のKubernetesを中心としたインフラの設計・構築支援及びサービスの企画支援等を行う。