AWSを触ったことの無い運用者が、AWS環境のインフラ運用巻取りを通じて、運用改善を出来る様になるまでのお話

     
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これまで、AWS環境を殆ど触ったことが無く、AWSに対して苦手意識しかなく、AWSを避けてきた運用者(私)。上司の指示により、AWS環境のインフラ運用リーダとして、運用の巻取り、運用の立ち上げ、運用の安定化を通じて、最終的には運用改善が出来る様になるまでの苦労話。また、オンプレミス環境に対する運用との違いについて、私が感じたことを御話しできればと考えています。

小出 泰介
SCSK株式会社
チームリーダ

2010年、住商情報システム株式会社(現SCSK株式会社)に入社。以来、一貫してインフラ運用業務に従事。最初は、SCSKの提供するデータセンター(netXDC)を御利用頂いているお客様を対象に、システム管理/運用管理を担当。2019年、リモート運用サービスの提供部隊へ異動。他社DCや顧客拠点に設置されているシステム、AWSに代表されるクラウド環境に対するインフラ運用業務に従事。最早、「NWが繋がれば何でも運用します」という状況に至る。